西脇唯 恋をするなら 12/15
-?- は、聞き取れない箇所です。
- オープニングテーマ「藍い風の向こうに」カラオケ
- オープニングトーク
こんばんは西脇唯です。
街中ね、いろんな飾り付けをされてとてもきれいな通りがたくさん目を楽しませてくれますが、この間ね仙台と長崎と福岡へ、キャンペーンで出かけたんですけど、同じようにね光のイルミネーションが街を明るくしていました。
今月の「西脇唯 恋をするなら」は、「クリスマスへの恋のカウントダウン」と題して、幸せなイブを迎えるための対策を、毎週毎週お話してきたわけですけど、あなたはね今年のクリスマスデート、もう予定が立ったのでしょうか?
ちなみに私、西脇は仕事です。名古屋に行っています。
さて、クリスマスまでいよいよあと一週間とちょっとに迫った3周目の今日は、強力な助っ人を、ホントにゲストにお招きしています。
雑誌「anan」などの恋愛問題の辛口評論とか、「エステマニア」などの著書でもお馴染みです、作家でエッセイストの横森理香さんです。
唯:こんばんは
横:こんばんは横森理香です
唯:はじめまして
横:はじめまして
唯:よろしくお願いします
横:よろしくお願いします
唯:横森さんと言えばね、昨年「恋愛は少女マンガで教わった」というエッセ
イをね出版されたり、とってもね、少女マンガに詳しい方なんですけど
横:昔の少女マンガですけど
唯:(笑)でもこの本、ホンート面白いですよね
横:ありがとうございます
唯:中の分析もしてて面白いんですけど、横森さん独特のね口調というか文調
というか、リズム感がね、とってもなんか読んでいて気持ちを、こうリラ
ックスさせてくれるというか、楽にさせてくれるというか
横:なんか、私すごく飽きっぽいんですよ
唯:あっ、そうなんですか?
横:だから、書いてて自分で笑えないと、もう眠くなってきちゃうから(笑)
だからジョークを織り交ぜつつ書かないとダメなんです
唯:なるほどねぇ、だからそれを読んでるだけでもねすごくね楽しい、ホント
に楽しい本です、是非皆さんもねこれは読んだ方がいいですよ
じゃぁ後程ね、たくさんこのマンガについてエッセイについてね、いろん
な話をお聞きしたいと思います
それでは今日の一曲目お送りしたいと思います。12月の東京FMセレクションです。
- 1曲目「雨になれ」ジャブジャブ
- ゲストとのトーク
「西脇唯 恋をするなら」今日はねとっても素敵なゲストをお招きしています。
恋愛問題のエキスパート、作家でエッセイストの横森理香さんです。
唯:はじめましてこんばんは、もう一度(笑)
今日はねホントよろしくお願いします
えぇ〜この横森さんのお書きになったね、「恋愛は少女マンガから教わっ
た」という、この本の中にも書いてあるんですけど、二十歳でもうマンガ
卒業されたとさっきおっしゃってたんですけど、こう恋愛感を左右しただ
ろうなぁっていうマンガってありますか?
横:いやぁ私ねぇ、大人になって恋愛を経験してから、小学校5・6年生の頃
に、「アリスの乙女たち」とか、大人っぽい
唯:アリエスの?
横:「アリエスの乙女たち」とか
唯:あ、ハイハイハイ
横:「デザイナー」とか読んじゃってたわけじゃないですか
唯:一条さんでしたっけ?
横:そうです、あれ永遠の名作ですよね、これ本書く時にもう一回読み直した
らすっごい完成度だなぁと思って
唯:あ、ほんとに?じゃ読まなくちゃ
横:彼女が25くらいの時に書いてんですあれって
唯:あ、そうですか
横:だからホントに大人だったんだなぁって感じがして
感動しましたね
唯:一条さん今でもホントにすごい、なんか恋愛の、ものすごくなんていうの
かなぁ
横:エキスパートですよねホントにね
だから私なんか卒業しちゃったみたいな、この歳にして、いけないなぁと
思って、最近またなんかあのぉ(笑)彼以外の男に片思いをしてるんです
けど(笑)
唯:(笑)えっ!? えぇっ〜? みたいな
横:オンエアーしていいのかって
唯:聞き返しちゃったりなんかして
横:そうそうそう、そう思うとね
唯:でも、その方が人生楽しいですよ、きっと
横:いゃ〜やっぱりねぇ恋心っていろんなタイプがあって、大人になっても恋
をするんだなと思って、最近ちょっと感じて
唯:しますよね、私も分かりますその部分は
横:先程その「花のお庭」?
唯:あっ、これ〜、あっ「花のお庭」
横:の最後のページ見せていただいたんですけど、
唯:あっ、この花のお庭っていうのはですね、この私、西脇唯がですが、とっ
ても落ち込んで時に、私の友達が、「これ読みな」とかっていってポンと
こう渡されたマンガの本なんですけど「花のお庭」という
で、一番最後のページにね、あのぉ、「この空のどこかに、神様はちゃん
といて、必ずご褒美を・・・」で終わったんですけどね
横:そうそうそう
唯:なんかこの一ページをね、見るだけで、気持ちが安らぐというか、あっ友
達にサンキューみたいな気持ちに
横:マンガ後ろから開いて一ページで終わり(笑)
唯:(笑)結構マンガって、一番最後のページがなんか大事だったりしますね
横:そうかもしれない
唯:なんか、最後のクライマックス? クライマックスがなんか大事だったり
するような
憧れのなんか今まで読んでた本の中でね、ヒロインとかヒーローとかいま
した?
横:萩オモト(漢字忘れた (^^;
)の大ファンで、まず、大島弓子の大ファン
だったんですよ
唯:あ、私も好きでした
横:だからああいう世界が好き
ホントにヒーロー一番好きって言うと、やっぱり「ポーの一族」エドガー
ですか
唯:あ、いいですねぇ、分かります
横:それと、「綿の国星(?)」に出てくる猫の大きい奇麗な猫、人間じゃないん
ですよ(笑)恐いでしょ(笑)
唯:いや、全然、私大丈夫です。OKです、ハイ(笑)
横:そういう風なんですよ
唯:そっかぁ、へぇ〜
横:だからヒロインといってもなんかあのぉ大島弓子のあの「バナナブレット
のプディング」あれのイラとかにすごいなんか感情移入しちゃうようなタ
イプなのね
だから後ろめたさを感じる男色の男性が好きとか言ってて、割とこうなん
か友達のお兄さんと最後は、ハッピーエンド?
唯:はいはいはい
横:だったんですよ、ああいうお兄さんみたいなタイプが私は好きなのね
唯:あっ、そっかぁ、
じゃぁそのぉ、今まで読んだマンガでもいいんですけど、今、あのぉそう
だなぁ小学生・中学生・高校生・多感な時代の人たちに、何かお勧めのマ
ンガがあるとしたらどんなマンガを?
横:そうですね、私はもうホントに逃避派だったんで、あのぉやっぱり萩オモ
トを、あのぉ「ポーの一族」とかあの辺の、あれ人間愛が描かれてる
唯:あ、そうだねぇ
横:だから、あのマンガ、なんか私一番心に残ってて
唯:そっかぁ、じゃぁそれが一番いいですかねぇ?
横:あと、大島弓子のやっぱり「バナナブレットのプディング」とかね
唯:本屋さんに行けばありますよね?
横:あると思いますよ
唯:コミックコーナーとか行けばね
横:ああいうの読むとすごくねぇ、すごく心が癒される、ヒーリング系のマン
ガだと思うんですよ
唯:今だとマンガ喫茶とかねありますし
横:そうですねぇ
ほんで(確かにこう言ってます(^^;
)あのぉ、私が今でも「ポーの一族」
の中の台詞、あれだけ大量の中からね、すごく心に残ってて、しばしば思
い出す台詞っていうのが、エドガーの、台詞だったかなんだかよく分から
ないけど、アランを連れてく時に、「一人は寂しすぎる、一緒においでよ」
っていう台詞があるのね、だからそういうのも私の原点にあるんですよや
っぱり
唯:「一人は寂しすぎる、一緒においでよ」
是非、萩オモトさんと大島弓子さん、ね
横:お勧めですね
唯:この単行本を、あのぉ、コミックコーナーでもいいし、マンガ喫茶でもい
いし見つけてね、是非読んでみてください
それではですね、ここで一曲また曲をお送りしたいと思います。
- 2曲目「ラブストーリーは突然に」小田 和正
- あなたはどっち派?のコーナー
「西脇唯 恋をするなら」さて、「あなたはどっち派?」のコーナーなんです
が、今日はね横森さんがねせっかくいらっしゃってくださっているので、あの
ぉ「恋愛は少女マンガで教わった」の本の中にね、マンガを読む時の姿勢とし
て二つのねコースがあるとおっしゃっていて、一つは自分の恋愛に重ね合わせ
て等身大でマンガを読む「実践派」というのと、もう一つは、あのぉ、なんだ
っけ? 少女まんが
(横:どひゃ〜 ”なんだっけ”(とつっこみ 二人笑))
そうですね、空想上の憧ればかりが募ってゆく「逃避派」、この二つ
で、今日はね、どっち派をねしてみたいなぁと思うんですけど
横:あのぉフルコースっていう人もいますけど(笑)
唯:フルコース? 両方?
あぁ、私両方かなぁ(笑)両方かもしれないなぁ
横:マンガ的に言うと、実践派の、ティーンエイジャーの時代から実践派の人
達っての読んでるマンガがね、「キリン館通り」とか
唯:そっかそっかそっかぁ
横:「レモン白書」
唯:なるほどね
横:とか「ハイティーンブギ」とかね
唯:私も -?-
横:ここに資料が。
あと、なんだろうな、「キリンハウス(?)はどこですか」とか
「キリン館通り」とかは、なんかすごいネチネチネチネチなんか女っぽい
ね女が出てきてね、なんか「先生どう?」とかってね(笑)やるわけです
よ。すごい独占欲とか嫉妬とかあるのね。だから目茶苦茶気持ちが悪い
それで、最後結局だからあのぉね、「うちの家内です」と言われてね
唯:でも、ハッピーエンドなんでしょ?
横:ハッピーエンドっていうね
唯:すごく不思議なんですけど、どうして何の取り柄も無くて、何の努力もし
ない女の子が、最後ハッピーエンドになれるんだろうって
横:いやぁホント男ってそういう女が好きなんですよ、それで
唯:えぇ〜やっぱり?
横:で、どういうタイプが一番もてるかって言うと、スポーツ部のマネージャ
の女の子
唯:あ、そりゃ分かる
横:そう、ああいうタイプが一番もてるんですよ
唯:あぁ、一生懸命みんなのユニフォームを洗ったりとか
横:そうそうそう洗ったりとか
唯:なんか飲み物をちゃんとこうレモンとかちゃんと絞ってこう
横:気遣いたっぷりみたいな
唯:そっかぁ、そっかそっか
横:そうそうそう、だから何も取り得なんか無くていいんですよね
女の子は普通で、いい子で可愛くて、そう性格がね
特に美人じゃなくて、あのぉ「特に」ってとこあると駄目なんですよ
唯:あ、そっかぁ
横:普通がいいの、普通が一番ですよ
唯:でも最近普通の人ってあまり見かけないんですけど
横:目に付くのが異常だからですよ(唯:笑)普通の人いっぱいいますよ
目に付かないだけですよ(笑)
唯:最近普通の人と接してないからですかねぇ?
横:あ、そうかもしれないねぇ、人んちの奥さんとか結構普通のいい人いるん
じゃない
唯:あ、人んちの奥さん、あ、そっかぁ
横:う〜ん、人んちの奥さんとか
うちのかみさんにもこういう女いいなぁみたいな、なんかそういう人いる
じゃないですか
唯:あ、友達の奥さんとか
横:そうそうそう
唯:そっかそっかそっか、じゃ今度観察に行こう
横:で、だからよく少女マンガにもいっぱい描かれているんだけど、恋愛のあ
のぉ最終、だからなんていうの? 勝利者っていうんですか? そういう
のは結婚を手にした女ってねすごく多く描かれているんですね
唯:そうだね。 なんでだろう
横:やっぱりね基本的に少女マンガ読んで育った人っていうのはね、洗脳されて
るんですね
唯:あ、洗脳ね
横:気が付かない奥底にそれまで眠っている訳ですよ
唯:そっかぁ
横:嫌だなぁと思いつつ、こうなんかあのぉ読んでなかったマンガってあるじ
ゃないですか、逃避派だったので
唯:うんうんうん、ありますあります
横:ぜーんぶ読み直してみると、そういうことすごく描かれているよね
唯:深いですね
横:深いですよマンガは
それで、このなんですか「キリン館通り」なんてね、すごい勉強になんの
ホントにリアルなんだよね、だから嫌だったんだろうと思うんだけどティ
ーンエイジャーの時は
唯:あぁ、女子高生が先生と結婚しちゃうやつ
横:あ、こういう女って大学教授の妻になるよなぁみたいな、すごいリアルな
の。 いやぁ普通の子っていいなぁって、やっぱり幸せをゲットできるの
は普通の子ですよ
唯:あ、そうですか
横:ホントに心からねうらやましい
唯:みなさん、普通がいいそうです(笑)
横:だから、なんかこんなの、たとえばほら、結構バリバリのキャリアウーマ
ンとかしちゃってると、「あんななんか普通の女みたいで、馬鹿馬鹿しい
じゃない、けっ」とかなっちゃうでしょう? それ、だめ!
唯:そういう見栄張らないで、素直になって
横:「あんたも女なのよ」って鏡に向かって言って
唯:認めて
横:そう、恋愛なんか普通の女になっちゃうんだからだって
だからそういうことでやった方が、あのぉ愛の勝利者になれるんではない
でしょうか
唯:と、横森さんは、おっしゃっております
皆さん、参考に頑張りましょうね、あとちょっとクリスマスまで
それではまたここでね一曲聞いてください
- 3曲目「True Love」藤井 フミヤ(漢字忘れた
(^^; )
- 引き続きゲストとのトーク
「西脇唯 恋をするなら」今晩は作家でエッセイストの横森理香さんをねお迎えしてお送りしていますが、もうホントに楽しいおしゃべりで、もう私笑ってばっかりなんですけど。
唯:さて、横森さん、新しい本が
横:11月19日に「愛の天使」というのが
唯:愛の天使、キューピーさん
横:キューピー、これ1920年代のニューヨークでローズ・オニールってい
う人が、イラストレーターだったんですけど、この後なんか彼女社交界の
華で、奇麗な女性だったんですね
で、イラスト滅茶苦茶うまくて、アールノーボー調(アールヌーボー?)
の絵を描いてたんだけど
唯:じゃ、デッサンとかすごく奇麗なんですね
横:すごいんですよ。で、このホントにキューピーを発明した、生みの親なん
ですね。-?- キューピーなんですよ。
唯:すごい、そうなんだ
横:今年の7月くらいに第一段「キューピー村物語」っていうのを(笑)実は
キューピー村ですから
これをちょっと翻訳して、絵本的に作って、それに第二段がこの「愛の天
使」っていう、「いつもそばにいるよ」
これねぇ、冬のお話ばっかり入っているんですよ
唯:あ、ちょうどいいですねぇ、クリスマス
横:ちょうど今のシーズンによくって、すごーくヒーリング系っていうか、ほ
んわか。 ん〜冬もいいなぁって感じなんですよねぇ
唯:あ、分量(文量?)もいいですね、読む
横:だから寝る前にちょっとミルクティー等々飲みながら読むのもいい?
あと、プレゼントにもいいですね
唯:あ、いいですねぇ、あ、プレゼントにはとてもいいかもしれない
横:これホントね絵本なんだけれども、本当いろいろ恋愛とか仕事とかで疲れ
ちゃってる女の人に読んで欲しい
唯:じゃ私、私読まなくちゃ
横:そう、読んで読んで
唯:この「愛の天使」そして「キューピー村物語」というね、二つねキューピ
ーちゃんの本が
横:クレスト社から出てます
なんかなーんかね、女の子はやっぱりこの自分の中に女の子心っていうの
をすごーくくすぐるんですよねぇ
唯:キューピーちゃんてオスなんですか?
横:いや中性ですよ
唯:あ、中性ですね
横:男の子女の子ないって言ってるんですけれど、
唯:天使といっしょですよねぇ
横:いろんなキューピーがいるんですよ、マーキュープ(?)とかねなんかニグ
ロ(?)だったりとかするんですけど
あのぉでもね、すごく、こっちの「キューピー村物語」の方に出てきてる
んだけど、なんか一応男の子っぽい、女の子っぽいのが出てくるよね
そして、クックとかね料理をする人とかいろいろいるんですよ
唯:女キューピーさんの
横:キャラクターがね、個性がめっちゃくちゃ可愛くって、ホントに私これ見
た時に、盛り上がっちゃったの
あ、これもう絶対私翻訳する、もう他の本の仕事とか全部蹴ってこれを翻
訳してしまったんですよ
何しろ可愛いんですよ
唯:楽しめるし
横:だから、割とキャラクターグッズ好きな人、あとペット系好きな人
唯:あ、うん、あ、そうだそうだ、うん、そうかもしれない
横:それ系はハマリますね
唯:じゃ、是非是非みなさんプレゼントに困ってる人は、もう絶対これはお勧
めですね、一押しでーす
ま、出版の方もね、じゃ楽しみにしています
みなさん是非このキューピーちゃんの本も、この「恋愛は少女マンガで教
わった」の方もね、是非是非、是非是非読んでみてくださーい
横:これは笑えますからね(二人笑)
唯:笑って、一方ではこうなんか癒されて、ね、楽しい日々(?)を迎えてくだ
さい
横森さん今日はどうもありがとうございました
横:こちらこそありがとうございました
唯:じゃ素敵なクリスマスを過ごしてください
それではここで私の曲を聞いてください
- 5曲目「明日もあなたに恋するでしょう」
- エンディングトーク(BGM「Dear Friend」)
というわけで、今週もそろそろお別れの時間ですが、この番組ではあなたからのお葉書お待ちしています。
今月はね、「クリスマスへの恋のカウントダウン」をお送りしていますので、クリスマスに関することだったら何でもOKです。
例えばね、クリスマスまでにかなえたいあなたの夢、そして今年のイブの予定、そして思い出のクリスマスとか憧れのクリスマス、クリスマスまでにかなえたい恋の悩み、などなど送ってください。
それからあなたはどちら派のコーナーへのご意見、そしてリクエスト曲などもお待ちしています。
●宛先 〒102−80 東京FM 西脇唯 恋をするなら の係
さてね、今日のゲストの横森さんなんですけど、普通が一番恋をねゲットできるというね、言葉がとっても胸に私は沁みています。
みなさんもね、この言葉をね信じてね、クリスマスまでちょっと頑張ってみましょう。
私もちょっと頑張ってみたいかな?と今思っています。
それではまた来週
いいことがたくさんありますように
お相手は西脇唯でした。さよなら。
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